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JOC会長ら3人 参考人招致を決定 五輪招致特別委(産経新聞)

 都議会のオリンピック・パラリンピック招致特別委員会の理事会は19日、失敗に終わった2016年東京五輪招致を検証するため、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長ら3人を参考人として招致することを決めた。参考人招致の実施は決まっていたが、参考人は未定だった。

 招致されるのは、竹田会長のほか、招致委員会の河野一郎事務総長、150億円の招致活動費のうち約53億円の委託契約を結んでいた大手広告代理店「電通」の前スポーツ事業局長。招致は5月24日の予定。

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「酒飲み聖火ランナーのまね」=JA侵入、ほうき燃やす-男子高生ら逮捕・警視庁(時事通信)

 JAの支店に侵入し、ほうきを燃やしたなどとして、警視庁少年事件課は15日までに、器物損壊容疑などで、いずれも東京都稲城市に住む都立高校1年で16歳と15歳の男子生徒を逮捕した。建造物侵入容疑で、都立高校2年の女子生徒(16)も書類送検した。
 同課によると、いずれも容疑を認め、16歳の男子生徒は「酒を飲み気分が盛り上がった。バンクーバー五輪の開会中で、ほうきに火を付け聖火ランナーのまねをした」と話している。 

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<郵便不正事件>大阪地裁が上村被告弁護人の証人申請却下(毎日新聞)

 郵便不正事件で虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元局長、村木厚子被告(54)の刑事裁判で、大阪地裁(横田信之裁判長)が村木被告の弁護側が申請していた元係長、上村勉被告(40)の弁護人2人の証人申請を却下していたことが分かった。弁護側が12日、明らかにした。

 これまでの公判で、村木被告が偽証明書の作成を指示したとされる検察側主張について、上村被告は「私が独断で作成した。指示はなかったと主張したが、検事が聞き入れなかった」と証言。上村被告の「被疑者ノート」にも一貫して指示を否定する取り調べの経過が記載されていたため、村木被告の弁護側が「ノートの信用性を立証したい」として証人申請していた。【日野行介】

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診療所の病床、1年間で6000床減-1月末概数(医療介護CBニュース)

 厚生労働省が4月9日に発表した「医療施設動態調査(2010年1月末概数)」によると、全国の診療所(19床以下)の施設数は9万9592施設で、前月から 51施設減った。診療所の病床数は14万 255床で、前月比 518床減少した。前年同月の14万6271と比べると6016床(4.1%)減った。

 診療所は前月比で、入院施設がある有床診療所が 49施設、無床診療所が2施設減少した。診療所全体の施設数は2か月連続での減少だが、前年同月(9万9497施設)からは95施設の増。

■病院の病床は8859床の減
 また、病院は8724施設で前月から4施設の減。歯科診療所は、前月と同じ6万8155施設だった。病院は、前年同月から59施設減った。

 病院の一般病床は90万5 951床で、前月から150床減少した。療養病床も 83床減り、33万5506床になった。病院全体の病床数は160万90床で、297床減った。前年同月の160万8949床からは8859床(0.6%)の減。


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雑記帳 忍者衣装で辞令…「忍者の里」の伊賀市長(毎日新聞)

 「伊賀流忍者の里」で知られる三重県伊賀市で1日、新職員26人への辞令交付式があり、内保博仁市長ら幹部が黒の忍者衣装で出席。スーツ姿の新職員に辞令を手渡した。

 同市でこの日開幕した「伊賀上野NINJAフェスタ」のPRの一つ。5月5日までの期間中、忍者気分を満喫できるアトラクションなどが市内の上野公園を中心に繰り広げられる。

 新職員を前に内保市長は「市民に対する情けが大事」と激励。忍者に情けは無用だが、財政難の折、新職員は「市民のための(耐え)忍び」をスタートさせた。【関谷徳】

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<水俣病>和解へ…闘いに苦渋の決着(毎日新聞)

 水俣病未認定患者団体「水俣病不知火(しらぬい)患者会」が28日の原告団総会で熊本地裁の和解案受け入れを決め、3万人以上に上るとみられる未認定患者の救済問題は決着へ向かうことになった。ただ、「ノーモア・ミナマタ」を掲げて4年半にわたる裁判を闘った原告らは、和解案受け入れの決断に複雑な思いもにじませた。【西貴晴、結城かほる】

 ◇国は真に誤っていない/生きているうちの救済を

 「反対の方は挙手を」。総会が開かれた熊本県水俣市総合体育館。原告1050人の中で、第1陣原告の男性(83)だけが手を挙げた。「原因企業のチッソや国が、真に患者に謝っているとは思えなかった」からだ。

 男性は戦前に水俣に移り住み、旧国鉄水俣駅で働いて定年を迎えた。手足の感覚障害や耳鳴りはあったが、検診を受けそれが水俣病の代表的症状と知ったのは提訴直前。症状が明確だったこともあり、第1陣に入った。

 「チッソと、被害拡大を防がなかった国や熊本県に心から謝ってほしい」。男性が裁判にかけた思いだ。しかし今回の救済策は「水俣病問題の最終解決」を掲げ、男性には一時金などで過ちにふたをしようとしているようにも映った。「被害者の命が軽んじられていることが悔しい」。総会後、男性は語った。

 水俣市の南アユ子さん(66)は採決を棄権した。国は当初、チッソが水銀排出を止めた1968年までに救済対象を限った。2月の和解協議で子どもが母胎内にあった期間を考慮し「69年11月生まれ」まで延ばすことになり69年6月生まれの次女(40)は救済対象になった。

 だが、出生年で救済から漏れる可能性のある原告はまだ12人いる。「裁判を闘ってきたのは全員救済を求めるため。子供たちの代がすべて救われないのでは支援者にも申し訳なく、賛成できなかった」

 一方、別の第1陣原告の男性(75)は賛成に手を挙げた。患者会の原告2123人中、既に55人が亡くなった。「和解を拒否して判決を待てば、亡くなる会員も増える」と。

 前回95年の政治決着時、男性は水俣市内にあるチッソの取引先会社に勤めていた。救済対象者を判定する検診当日、会社に「検診に行く」と言い出せなかった。悔しさが募り、不知火患者会の提訴を聞いて自ら加わった。

 何度も法廷に出て、解決を訴えるビラ配りもした。今回の救済内容に、完全に納得しているわけではない。しかし「ようやく和解にこぎ着けた。判決を待てば、私も生きているか分からない。ここで決着するしかない」。苦渋の決断を語った。

 ◇「まだ油断できない」…関西の原告ら思い複雑

 今回の和解案受け入れについて、大阪地裁に同様の訴訟を提訴している「水俣病不知火患者会」近畿支部の浦田建国(たてくに)支部長(69)=大阪府岬町=は「和解案受け入れは評価したい。しかし大阪地裁ではまだ和解勧告が出ておらず、国が相手なので油断できない」と話した。

 一方、現在も行政上の患者認定を求めて熊本地裁で係争中の川上敏行・水俣病関西訴訟原告団長(85)=東大阪市=は「最高裁判決では患者と認められたが、行政は40年間も放置した。患者と認めてほしいという訴訟を起こした意味を考えると、今回の金銭での和解には割り切れない思いもある」と語った。【日野行介】

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